2017年 5月 の投稿一覧

顔の見える生産者

5月30日 ·

【顔の見える生産者】
お店にシカデリカの商品を置いていただいているカフェのオーナーさんから、紹介文を貼りたいので作ってほしいとの依頼があったので、農産物直売所などによくある農家の方の紹介文「私がつくってます」と同じようなものを作ってみたつもり。

自分が何かものを買う時に、やっぱり顔の見える生産者が安心できると思っているので、こういうことが大事なんだろうなと思って作っております・・・が!チラシ系はレイアウトが難しいです(泣)ギブミーセンス。
・・・ま、何事もトライ&エラーの気持ちが大事ということで(笑)

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鹿革 iphoneケース 縦型

5月29日 ·

鹿革iPhoneケース
縦のタイプを作ってみました。
中のポッケは、名刺が入るサイズ。
Peek a Booのリエさんに、ミシンでの革の縫い方を教わったら、縫い目がだいぶきれいになりました。さすがプロフェッショナル!
今回は留め金を使わず、シンプルにマジックテープで留めてます。
シカデリカの焼印つけました♪

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心の庭

心は、庭や畑と同じ。

人は庭や畑に種をまきます。

種はやがて芽が出て、成長し、花が咲き、実がなります。

途中、草むしりをしたり、水をあげたり、肥料をあげたり、一生懸命お世話をすると、

きれいな花が咲き、豊かな実が生ります。

あまりお世話をしない庭や畑には、ひょろひょろとした雑草しか育ちません。

咲いたお花も、せっかくの実も、小さくて酸っぱかったり苦かったり・・・。

心も同じだと思うのです。

植物は種から芽生えます。

それは、種なくしてはあらわれることができません。

心の種は「思い」です。

そして行ないは思いの花であり、喜びや悲しみはその果実です。

私たちは、心の庭を耕し、土地を豊かにして、思いという種を蒔きます。

思いを育てるために、お水をあげ、根をしっかり這わせるために摘芯をし、

やがて咲くであろう花を心待ちにして、こころを込めて育てます。

そうやって、ようやく咲いた花に喜び、愛でるのです。

花が実を結ぶためには、いろいろな手助けが必要です。

いろいろな手助けに感謝しながら、実のなるのを待ちます。

そして、できた果実を収穫しつづけて、酸いも甘いも味わい尽くす。

それが心の庭の楽しみ方。

その花が大きくて美しいものなのか、

実った果実が大きく甘くみずみずしいものなのか、

それとも小さくて苦く酸っぱいものなのか、

それは自分自身の思いと行いが決めること。

人生すべては「原因と結果の法則」に則っています。

いただきものの食卓

5月26日 ·

【いただきものの食卓】
いただいた片品村の舞茸を早速天ぷらにしました♪ 舞茸は天ぷらが一番好き♪
いただきものの忍野村の冷麦を茹でて、これまたいただいた都留産のほうれん草のごま和えを添えて、なんて豊かなありがたいお昼ご飯。うはは、幸せ♪
ごちそうさまでした!

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パグのオフ会

5月21日 ·

パグのオフ会に出店中。
お天気も良くて、最高のイベント日和です。
鹿肉のオヤツは、パグさんにも大人気!
アレルギーのワンコさんにもオススメです。

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価値観の違い

柳場 みどりさんがほぼ日刊イトイ新聞さんの投稿をシェアしました。

【価値観の違い】
夫婦間、家族間の食の価値観の相違っていろいろあると思うんですが、食の価値観って結構大切なこと。特に夫婦ではお互い違う家庭に育った他人だったわけで、そうすると話し合ってそこを擦りあわせていかなきゃいけない。

お互いに違う価値観を否定して、自分の正しいと思う価値観を押し付けることがすり合わせではなく、お互いが納得できるぎりぎりのラインに落としどころを探ることが大切。
そして、すべての事柄を真ん中に線を引くわけではなく、ゆずるところは譲る、どうしても譲れないところは譲ってもらうとか、方法はいろいろ。

それにはまずコミュニケーションが取れる関係性をつくらなくちゃね。

これが当時からわかっていれば、離婚はしていませんね~という自虐ネタでもありますが(苦笑)

最近気がついたことは、お互いに「会話」しているつもりでも、会話になっていないということが多々あるということ。
会話ってキャッチボールに似てると思うんです。

投げられたボールを一旦キャッチして、相手が取りやすいボールを投げ返すことがキャッチボールだとすると、コミュニケーションの取れていない会話って、キャッチボールと称して、グローブを持っていない相手に一方的にボールを投げつけるようなことや、ボールを受け取らず、いきなりバットで打ちかえしてしまったり、ボールじゃない巨大な岩を相手ブン投げてしまったり・・・(苦笑)、それで「何で取れないのよ?」怒ってしまう。

キャッチボールとしての会話ができないのであれば、まずそこから始めないと、いきなり食の考えを押し付けても、それは無理。

人は聞きたいことしか聞こえないし、見たいものしか見ません。

まずは、相手のストライクゾーンを見る。どんなボールなら取れるのかを考えて投げる、受け取る、トライ&エラーで練習する。
コミュニケーションって、まず相手を思いやって、相手の意見を「傾聴」して「尊重」することから始まると思います。

「最近、ちょっとした悩みをかかえている。妻が『お肉』を食べようとしないのだ。妻はベジタリアンになったわけではない。魚は食べるし、卵だって食べる。しかし、最近になって牛・豚・鶏を、ほとんど口にしようとしなくなった、という話である。」(「ほぼ日の塾」3期生 へびつかいさん)

フリーマーケット参加

5月14日 ·

忍野八海の近く、ファナック内のフリーマーケットにシカデリカ、出店中です。
今日は、小型犬のオーダーメイドのお洋服を作っているPeek a Booさんと、コラボ出店です。
曇ってますが、暑くもなく寒くもなく、気持ちのいい日です。

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受け取ったもの

5月8日 ·

おはようございます♪
今日もとびきりの青空と新緑に、ご機嫌な気持ちで1週間が始まります。

今年は庭木の剪定がイレギュラーで、いつもは花が終わって梅雨に入ってからなんだけど、あまりのジャングルっぷりに4月末にやってみたら、湿気と暑さと虫がない分、とってもはかどりました。これは楽かも♪

いろいろなことにルールはもちろんあるんだけど、そればっかりではなくて、たまには変えてみる(強制的に変えられることに抵抗しない)のも、気づきがあっていいものですね。

先日亡くなった叔父から、みどりの手に合うからって、小ぶりの庭木の剪定用のハサミと革の手袋を貰っていたので、今回初めて使ってみました。とても切れ味が良くて仕事がはかどる。ほんとに感謝です。
「おじちゃん、ありがとね」と空に向かって言ってみた。

人から受け取ったモノや言葉や思いは、すべて愛だと思う。
感謝して慈しんで丁寧に扱って大切にしなくちゃいけない。そして自分のできる精一杯のことを返すんだ。

受け取ったものが大きすぎたり、タイミングが合わなくてもし返せないのなら、くれた人でなくても、ほかの誰かに送るんだ。
それが、受け取ったことに対する責任だと思うの。

画像に含まれている可能性があるもの:犬

木暮さんのライブ

柳場 みどりさんが写真2件を追加しました — 木暮”shake”武彦LIVE TOUR 2017 “惑星にて”に参加しています ー 場所:  Cafe Naturalrhythm

木暮さんのライブで、ナチュラリズムに来ています。ここはいつも夜なので、お昼に来るのは珍しい(笑)

とーーっても気持ちのいい風が吹いて、素敵なライブになりそうな予感♪ 心地よさを楽しまなくちゃね。

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画像に含まれている可能性があるもの:座ってる(複数の人)、室内